オーナー

キャサリン&キンバリー コープは“居心地がよく、気取ってない環境で、一人一人が美を追求できるスタジオ”を旨に2000年8月にPilates on Fifthをオープンしました。
二人がニューヨークのラジオシティーのロケッツ(メインで踊るダンサーたち)をやっていたころ、ピラティスを導入したレッスンメニューのおかげで、過酷な 公演スケジュールも怪我もなくこなすことができ、しかもすべてのボディータイプに合い効果が出るということを知りました。現在、30人以上のインストラクターたちが働いています。彼らのほとんどがキャサリン&キンバリーの下で勉強したインストラクターたちです。そのほか、世界中の200人を越えるインストラクター達がPilates on fifthで学び、資格を取得し教えています。

キャ サリン&キンバリーは日本語が堪能で日本での勤務経験もあります(富士銀行、古川電工)。現在首都圏を中心に活躍している多くの日本人インストラクターた ちも、ここpilates on fifthで学び、資格を取りました。彼女たちは最近ではNHKのまる特マガジンのホスト、JR九州の宣伝も担当しました。
彼女たちはデューク大学で東アジア比較研究学を、コロンビア大学では国際経済政策を専攻しました。

キャサリン&キンバリーは2001年にSTOTT PILATES(R)のインストラクタートレーナーの資格を取得しました。ピラティスの知識を発展させ世界中の乳癌と戦う人のために、ピンクリボンプログラムを共同開発しました。
常に新しいものを学ぶためにキャサリン&キンバリーはコロンビア大学に運動生理学を学ぶため復学しました。

優秀なインストラクター達と共に、多くのクライアントのためにPilates on fifthを運営しています。